Retirement Planning

個人や家計のリスク要因は様々ですが、

その要因を明確にし、対処の仕方を検討します。

 

特に発生頻度は低いが、経済的な影響が大きいものに対しては、

リスクの転嫁を行ないます。

 

民間保険の活用を考える前に、

それぞれの社会保障を確認します。

日本は皆保険制度を採用しており、

様々な公的保障が存在します。

公的保障でも足りない部分において、民間保険の活用を検討します。

ニーズの
明確化

キャッシュフロー表の作成

資金計画の作成

ポートフォリオ作成

 

計画の実行

金融資産設計のプロセス

現代のリタイアメントプラン

このようなニーズにお答えします

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退職後の資金計画をたてたい

リタイア後のお金の計画に不安がある

年金だけの生活に不安がある

退職金の運用について考えたい

退職に向けた貯蓄を行いたい

退職後の計画は、収入が見込めなくなるため、より慎重な計画が必要でしょう。

また、平均寿命が伸び、以前よりも長期的な計画をたてる必要性が増しています。

 

私たちは、長期的なキャッシュフローをもとに、

資金の運用や、取り崩し方をアドバイスさせていただきます。

 

米国でも運用しながら資産を取り崩す際の取り崩し率は4%にすると、

永久に資産が枯渇しないとされてきましたが、

最近ではさらに保守的に3%というのが定説になってきています。

 

やはり世界的な低金利を背景に、債券利回りが低下しており、

リスクをとらずに得られる金利は低下しています。

アセットアロケーションもより慎重なものにしなければならないでしょう。

当社は証券会社の代理店業を行なっていません。(IFA)

直接、証券の販売は行ないませんので、投資資金をお預かりすることもありません。

投資の実行は、金融機関の店舗または、ネット系金融機関にお申し込みください。

リタイアメントプランニング